• モビットのネット審査の流れについて

    モビットの審査の流れ、また審査それ自体の難しさなど、何かしら情報を必要としている人は多いでしょう。これからモビットの審査を控えている、検討しているという方に向けて、モビットのネット審査の流れをご紹介します。情報を必要としている人は、参考になさる事をおすすめします。

    モビットは三井住友銀行グループです。そのため、アルバイトでしたり、パートなど正社員以外の人は審査に通らないなどというイメージがある人もいるようです。ただ実際そんな事はありません。アルバイトやパートでも審査に通るケースは十分たくさんあるという事は、最初に知っておくべき事でしょう。

    流れもシンプルで、ネットから申し込みをして名前や住所など基本的な必要事項を入力します。同じくネットで本人確認書類を提出し、もうすぐに審査に入ります。

    結果はメールで届きますから、結果が出たらまたそのままネットで入会手続きをし、利用に至ります。審査時間は個人差などで誤差はあるでしょうが、多くの人が1時間以内に完了できています。

    ネットを利用すれば審査の流れなどは簡単シンプルですから、迷う事や時間がかかりすぎて困るという事は起こりません。この事は知っていて損はありませんし、参考にしましょう。
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  • プロミスの契約手順の確認

    借り入れサービスの初回時のご利用では、色々と戸惑われることでしょう。サービスのご利用前にあらかじめ、借り入れ手順について確認しておけば、契約完了までスムーズに行えます。

    借り入れ契約への第一歩はお申し込みにより始まります。プロミスのお申し込み手段で便利なのが、インターネット申し込みです。こちらをご利用であれば、いつでもどこでも時間や場所に捉われることなく、お申し込みになれます。

    プロミスのホームページ上から移動できるお申し込みフォームには、いくつかの確認事項があります。たとえば、契約方法についての確認事項が存在します。ちなみに、その後自動契約機をご利用になるケースでは、契約方法の確認事項で来店契約にチェックしておきましょう。

    確認事項を全て入力し終えたらお申し込み完了です。受け付けが混み合っていなければ、その後30分程度でご利用可能額の連絡が入ります。

    連絡を受けた後は実際に、お近くのプロミスの店頭に足を運びます。ここで最終的な契約手続きを完了させ、キャッシング時に必要となるカードも渡されます。この様に、契約手続きは意外と簡単に終えられます。プロミスでは契約手続きを簡略化させているため、ご利用になりやすいサービスとなっています。
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  • キャッシングと総量規制の関係

    これまでトラブルが多くイメージの悪かった消費者金融のキャッシングですが、2006年に行われた貸金業法の改正によって、利用者は安心して消費者金融を利用できるようになりました。貸金業法の改正では数多くの改正点がありましたが、その中でも重要なものの一つが総量規制です。

    総量規制とは「個人の借り入れを年収の3分の1までに制限する」という規定です。これまでの消費者金融では返済能力を超えた借り入れをする人が多く、その結果として返済ができなくなって債務整理を行ったり、自己破産に追い込まれる人が多くいました。そういったことをなくすために、借り入れの限度額を設定したというわけです。これによって、キャッシングを利用するためには注意が必要になります。

    まず、どんなに収入がある人でも、すでに借入残高が年収の3分の1に達していれば新たに借り入れをすることができなくなります。また、大きな金額を借り入れる場合(一般的には50万円以上)には申し込みの際に収入証明書の提出が必要になってきます。これによって借入総額が総量規制に引っかかることがないかを確認するためにです。

    ただし、総量規制の規定は貸金業者だけに適用される法律となっているため、銀行法のもとで経営が行われている銀行からの借り入れには適用されません。

    ですから、消費者金融や信販会社からのキャッシングが年収の3分の1に達していたとしても、銀行からは新たに借り入れを行うことができます。
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